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new 2018年11月30日 2019年1-6月期のリリース情報更新

電子雑誌市場

電子雑誌市場は2010年以降、新たな雑誌の読まれ方として徐々に市場を拡大しています

  • お得な電子雑誌読み放題サービスを定額で利用出来る雑誌媒体の広がりが加速中
  • 本誌とは別の新しい電子雑誌コンテンツ接触の顕在化により、雑誌コンテンツの利用自体が拡大
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出典:「電子書籍ビジネス調査報告書」(インプレス総合研究所)を基に作成

dマガジンとは

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NTTドコモが提供する
定額雑誌読み放題サービス「dマガジン」
NTTドコモが提供する「dマガジン」は200誌以上の電子雑誌をスマホ・タブレット・PCで読むことが可能な定額電子雑誌読み放題サービスです。「dマガジン」では月額400円(税抜)でバックナンバーを含む1500冊以上の幅広いジャンルの電子雑誌を読むことができます。
「dマガジン」は2014年にサービスを開始して以来、契約数は363万※となり、定額電子雑誌読み放題サービスとして拡大しています。
データ提供元「NTTドコモ」※2017年3月時点
  • 200誌以上の 最新号 200誌以上の 最新号
  • 月額400円(税抜) 月額400円(税抜)
  • 初回31日間 無料※ 初回31日間 無料※
  • バックナンバー 含め1,500冊以上 バックナンバー 含め1,500冊以上
  • ドコモでない 方でもOK! ドコモでない 方でもOK!
  • 複数の雑誌を 読み比べ 複数の雑誌を 読み比べ

※本キャンペーンは予告無く内容を変更する場合がございます。本キャンペーンにつきましては、NTTドコモウェブサイトをご覧ください。

利用場所ランキング

手元のスマホに「dマガジン」アプリを入れておくだけで、いつでもどこでも気軽に電子雑誌を読み放題で閲覧することができるため、通勤・通学中などの移動時間や入浴中・TV視聴中の「ながら読み」をするユーザーが多くいます。

出典:「媒体資料調査」 ◆調査実施期間:2016年11月30日~12月4日
◆調査企画/実施:NTTドコモ/D2C ◆集計分析機関:株式会社マクロミル

dマガジン広告の特徴

国内最大級の定額電子雑誌読み放題サービス「dマガジン」上に掲載されている電子雑誌に広告を掲載することができます。※1

特 徴

雑誌が持つ品質の高い情報×デジタルの利便性を併せ持つメディア

定額電子雑誌読み放題サービスで最大級の規模を誇る363万人※2の読者に広告を届けることができる

本誌読者と重複が少なく、リーチの増加に繋がりやすい

※1 広告掲載可能な雑誌につきましては「参加メディア一覧」をご確認ください。
※2 データ提供元「NTTドコモ」2017年3月時点

広告掲載イメージ

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広告効果

紙雑誌とdマガジン(電子雑誌)読者は被りが少なく、紙本誌+dマガジン(電子雑誌)の双方に雑誌広告を掲載することで、
既存の紙本誌リーチを約1.6倍上げることができます。

スケール調査:紙本誌の読者リーチを100とした場合、dマガジン(電子雑誌)によって読者リーチはどの程度拡大するか

出典: 「媒体資料調査」 ◆調査実施期間:2016年11月30日~12月4日
◆調査企画/実施:NTTドコモ/D2C◆集計分析機関:株式会社マクロミル
◆調査方法:インターネット調査◆調査地域:全国◆調査対象者:男女15~69歳

dマガジン広告認知者の広告商品への興味関心が向上

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2人に1人が広告を閲覧後の購入利用意向ありと回答

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広告商品・サービスの認知が向上

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出典:「広告効果実証調査」 調査実施期間:2016年11月30日~2017年1月19日
調査企画/実施:NTTドコモ/D2C 集計分析機関:株式会社ビデオリサーチインタラクティブ

※掲載は五十音順です。
ジャンルはdマガジンのジャンルに対応しています。