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国内有数のデジタルクリエーティブアワード
「コードアワード2018」のファイナリストが決定!
~本日6月18日(月)より、「パブリックベスト賞」を決める一般投票の受付けを開始~

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    「コードアワード2018」のファイナリストが決定!
    ~本日6月18日(月)より、「パブリックベスト賞」を決める一般投票の受付けを開始~

株式会社D2C(本社:東京都中央区、代表取締役社長:宝珠山卓志、以下D2C)は、国内有数のデジタルクリエーティブアワード「コードアワード2018」に寄せられた応募作品の中から、最終審査に進むファイナリスト48作品を選定しました。また、本日6月18日(月)より、ファイナリスト48作品を対象にした「パブリックベスト賞」の一般投票受付けを開始します。
「コードアワード2018」は、広告主や広告会社、制作会社を対象に、2018年3月26日(月)から5月14日(月)にかけて、作品エントリー募集を実施し、国内外から合計129件のデジタルを有効活用したマーケティングコミュニケーション作品が集まりました。

本日より投票を開始する「パブリックベスト賞」は、全応募作品の中から、一次審査を経て最終審査に残ったファイナリスト作品を対象に、審査員により選ばれる賞とは別に、一般からの投票を受付け、最も得票数が多かった作品に贈られる賞です。6月18日(月)から6月24日(日)にかけて、専用サイト上(http://www.codeaward.jp/vote/)にて一般投票を受付けます。一般投票では、マーケティングコミュニケーションの視点から秀逸と思われる作品を1作品選出していただきます。(投票は一人1回限り)

本アワードは、2017年4月1日から2018年3月31日の期間、各種デジタルを活用し実施・開始されたマーケティングコミュニケーションの事例を対象としています。5回目の開催となる本年は、従来のマーケティングコミュニケーション領域におけるデジタルエクスペリエンスの範囲や概念がより拡張してきていることを背景に、「オンライン・フィルム」と「プロダクト&サービス」の2つの賞カテゴリを新設しています。また、より多角的で透明性のある審査へと質を向上させるべく、新たに一次審査員15名による審査も導入し、最終審査員8名と合わせ、総勢23名の審査員が審査にあたります。各賞の優秀作品および「グランプリ」の発表は7月中旬、贈賞式は、8月2日(木)に開催を予定しています(於:D2Cホール)。

D2Cは、「コードアワード」を通じ、デジタルを活用した広告コミュニケーションおよびマーケティングの 一層の普及と発展に貢献するべく努めてまいります。

 

「コードアワード2018」 ファイナリスト全48作品 一覧

【参考】

<コードアワード」とは>
コードアワードは、2002年より開催されてきた「モバイル広告大賞」を前身とし、デジタルを介して創造した「体験(エクスペリエンス)」により成功したマーケティングコミュニケーション事例を日本をはじめ国内外から広く募集し、その秀逸な施策を企画・実施したチームを称え、世の中に広く発信するデジタルクリエーティブアワードです。デジタルマーケティングの「いま」を刻み、「未来」を拓くアワードとして、より多くの秀逸な作品を顕彰し、デジタルを活用した広告コミュニケーションおよび、デジタルマーケティングの活用事例を発信します。

名称 コードアワード  ※2018年開催の名称「コードアワード2018」
WEBサイト http://www.codeaward.jp/
SNSアカウント Facebook : @codeaward   twitter : @code_award
名称の由来 「コード(CODE)」とは、Creativity Of Digital Experiences(デジタル体験の創造性)の頭文字であり、デジタル世界を形成するソースコードを由来とします。
主催 株式会社D2C

<D2Cとは>
株式会社D2Cは、2000年6月1日に、株式会社NTTドコモ、株式会社電通、株式会社NTTアドの3社合弁で設立された、デジタル広告/マーケティング会社です。D2Cでは、デジタル領域を軸に、統合デジタルマーケティングの提案・実施までをワンストップで提供する「デジタルマーケティング事業」、ドコモメディアや各種一般メディアにおける広告を取り扱う「ドコモ事業」、アジアを中心とした国々での広告・マーケティング事業を行う「海外事業」の3つの事業を展開しています。
URL:http://www.d2c.co.jp/

【一般のお問い合わせ先】
コードアワード運営事務局(株式会社D2C内)
E-mail:info@codeaward.jp

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