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プレスリリース

CODE Digital Creative Academy Vol.4
スポーツ×クリエイティブ
〜身体感覚・全体意識を拡張せよ〜
2018年5月30日(水)開催決定

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    スポーツ×クリエイティブ
    〜身体感覚・全体意識を拡張せよ〜
    2018年5月30日(水)開催決定

株式会社D2C(本社:東京都中央区、代表取締役社長:宝珠山卓志、以下D2C)は、デジタルエクスペリエンスを評価するクリエイティブアワード「コードアワード」の派生イベント、CODE Digital Creative Academy(以下、コードアカデミー)の第四回目となる「スポーツ×クリエイティブ~身体感覚・全体意識を拡張せよ~」を来たる5月30日(水)、D2Cホール(東銀座)にて開催いたします。

コードアカデミーとは、デジタルマーケティング/クリエイティブに関わるすべての方に、国内外の最新トレンドや事例、業界の先端をいくトップクリエーターによる対談など、毎回さまざまなゲストとテーマを用意し、業界の今と未来について考える学びの場です。

第四回目のテーマは「スポーツとデジタル」。「スポーツ」もクリエイティブに進化する時代です。新たな競技の開発や、競技場以外をステージに開催されるスポーツイベントも増えてきている中、我々が固定概念で持っている「スポーツ」というイメージを払拭し新たなスポーツ・クリエイションを創造するために必要なこととは!?
ゲストは、”渋谷”という都市をフィールドに競技を開催する「渋谷区観光協会」 代表理事 金山 淳吾氏、年齢・性別・運動神経に関わらず、だれもが楽しめる新しいスポーツ“ゆるスポーツ”を生み出すスポーツクリエイター集団「一般社団法人世界ゆるスポーツ協会」代表理事 澤田 智洋 氏、インタラクティブコミュニケーションを主軸とする制作プロダクションによって設立された一般社団法人 インタラクティブコミュニケーションエキスパーツ(I.C.E)から1-10 LAB引地 耕太 氏、 IMG SRC上林 新 氏が登場します。モデレーターにHEART CATCH西村真里子氏を迎え、「スポーツ」の新しい定義を 来場者の皆様と一緒に考えていきます。皆様のご来場をお待ち申し上げます。

 

CODE Digital Creative Academy Vol.4
「スポーツ×クリエイティブ ~身体感覚・全体意識を拡張せよ~」
開催概要

● 開催日時: 2018年5 月30日(水) 19:00~21:30(開場18:30)
● 会場: D2C ホール(中央区銀座6-18-2 野村不動産銀座ビル5階 株式会社D2C 内)
● ゲストスピーカー:
金山 淳吾 氏(渋谷区観光協会 代表理事)
澤田 智洋 氏(一般社団法人世界ゆるスポーツ協会 代表理事)
引地 耕太 氏(1-10LAB クリエイティブディレクター/アーティスト)
上林 新 氏(IMG SRC プロデューサー)
モデレーター:
西村 真里子 氏(HEART CATCH代表取締役)
● 主催: コードアワード運営事務局
● 共催: 一般社団法人 インタラクティブコミュニケーションエキスパーツ(I.C.E)
● 参加料: 通常料金 3,000 円(消費税込)
早期割引 2,500 円(消費税込)※5月17 日までにご購入の方
● 申込方法: Peatixにてお申込みください。※先着順
※ 申し込み後、当日ご欠席の場合も参加料の払い戻しは致しかねますので、予めご了承ください。

 

<プログラム>

時間 プログラム 登壇者
19:00~19:10 開会のあいさつ コードアワード運営事務局
事務局長 中田 せら
19:10~21:00 トークセッション
「スポーツ×クリエイティブ ~身体感覚・全体意識を拡張せよ~」
トークゲスト:
金山 淳吾 氏
澤田 智洋 氏
引地 耕太 氏
上林 新 氏
モデレーター:
西村 真里子 氏
21:00~21:30 ネットワーキングタイム※軽食、ドリンク付

※内容は都合により変更の場合もございます。予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

 

<登壇者プロフィール>


金山淳吾
渋谷区観光協会代表理事/クリエイティブ・ディレクター

<プロフィール>
1978年生。電通を経て、OORONG-SHAへ。ap bank、ナチュラルローソン&food kurkku、代々木ヴィレッジなどの事業開発プロデューサー。「クライアントは社会課題」というスタンスから様々なクリエイター、デザイナー、アーティストと企業との共創で社会課題解決型のクリエイティブプロジェクトを推進。2016年より一般財団法人渋谷区観光協会の代表理事として渋谷区の観光戦略・事業を牽引。渋谷区と企業のCOプロジェクトを多数プロデュース。
2018年より東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会・東京都・日本財団が推進するオリンピック・パラリンピックボランティアプロジェクトのチーフクリエイティブオフィサーも務める。

 


澤田 智洋
一般社団法人世界ゆるスポーツ協会 代表理事/コピーライター/プロデューサー

<プロフィール>
映画「ダークナイト・ライジング」の『伝説が、壮絶に、終わる。』等のコピーを手掛けながら、多岐に渡るビジネスをプロデュースしている。世界ゆるスポーツ協会代表。社会障害を攻略する「障害攻略課」/ひとりを起点に、新しいファッションを作る「041 FASHION」/義足女性のファッションショー「切断ヴィーナスショー」プロデューサー。お爺ちゃんアイドル「爺-POP」の作詞作曲含めたプロデューサー。

 


引地耕太
1-10LAB クリエイティブディレクター/アーティスト

<プロフィール>
1982年鹿児島県生まれ。1-10グループ全社(design、drive、Robotics、IMAGINE)横断の特任チームから編成されるイノベーションラボ「1-10LAB」所属のクリエイティブディレクター。領域横断的アプローチでリアルとデジタルを融合するプロジェクトを推進し、アート・コマーシャル・エンターテイメントなど様々なジャンルを超えて創作活動を続けている。明快で強いアートディレクション、映像演出をはじめ、ブランディング、コミュニケーション、企画戦略、近年では経営戦略、次世代事業ビジョン・コンセプトの開発、プロダクト・サービス開発などの事業立案から、新エンターテイメント開発などその活動は創造産業全般に渡る。近年の主なプロジェクトにNIKE AIR MAX 2018「SOUND ART INSTALLATION」、BOSE「LESS IS」、OMRON 「未来の駅イノベーションプロジェクト」、日本財団「パラリンピックサポートセンター ブランディング」、テクノロジー×スポーツ「CYBER SPORTS」、J-CULTURE FEST2018源氏物語音楽絵巻「インタラクティブ映像演出」など。グッドデザイン賞、文部科学大臣賞グランプリ他受賞多数。東京2020オリンピック・パラリンピック組織委員会クリエイティブディレクター/アートディレクター。

 


上林 新
イメージソース プロデューサー

<プロフィール>
日本大学藝術学部を卒業後、様々な職を経て2000年代半ばに広告/Web業界に。2010年よりイメージソースに参加。
プロデューサー/ディレクターとして現在まで100以上のプロジェクトに関わる。
国内外の広告賞を多数受賞。
Web/アプリ/インスタレーションといった既存のカテゴリーにとらわれない「体験」を最重要視し、新たな領域の開拓に取り組む。

 


西村真里子
HEART CATCH Inc. 代表取締役
プロデューサー

<プロフィール>
テクノロジー×デザイン×マーケティングを強みにプロデュース業や執筆業を行う。孫泰蔵氏率いるコレクティブ・インパクト・コミュニティーMistletoeメンバー。

 

<コードアワード」とは>
「コードアワード」は、モバイル広告およびモバイルマーケティングの健全な発展と普及を目的として、2002年より開催されてきた「モバイル広告大賞」を前身とし、2014年よりその対象をデジタル全域へと拡大させた、デジタルエクスペリエンスを評価するクリエイティブアワードです。
デジタルマーケティングの「いま」を刻み、「未来」を拓くアワードとして、より多くの秀逸な作品を顕彰し、デジタルを活用した広告コミュニケーションおよび、デジタルマーケティングの活用事例を発信します。
URL:  http://www.codeaward.jp/
facebook: https://www.facebook.com/codeaward/
twitter:  @code_award

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