業務内容貸し借りを意識した営業活動!

1年目に代理店営業、2年目に広告主営業の部署に配属となりました。3年目にD2C R配属となり、現在に至ります。担当は主にゲームなどのアプリを作っているクライアントで、その中で営業として意識していることが「貸し借り」です。突き詰めると代理業は人対人になるため、社内外での味方作りが必要です。その味方作りのために「貸し借り」を意識しており、持ちつ持たれつの関係で仕事を進められるよう尽力しています。

仕事でのやりがいやっぱり、誰かの役に立った時!

月並みですが、自分の仕事によって誰かの役に立った時にやりがいを感じます。社内外の多くの人を巻き込んで仕事を進めるため、あらゆる場面で適切な決断が求められます。その結果、クライアントの課題解決につながったり、イレギュラーな対応がうまくいったりすると、大なり小なり誰かの役に立っていると実感し、次の仕事へのモチベーションにつながります。

プライベートの過ごし方飲み会の場が業務に役立つ!?

だいたいお酒を飲んで過ごしています。これは余談ですが、若いうちはできる限りあらゆる飲み会に顔を出した方がいいと思います。私は運が良く、1年目から先輩やクライアントに誘ってもらえる機会が多かったため、お金と体力がつづく限り参加していました。その結果社内外で「味方」や「仲間」を多くつくることができ、実際の業務にも非常に役立っています。今でもその癖が抜けず貯金がなかなかできませんが、後悔はありません。

D2Cに入社を決めた理由ポイントは、広告×インターネット!

もともと広告に興味があり、インターネットが伸びる分野だと思っていたため、広告×インターネットに絞って就活をしていました。私が就活をしていた時はちょうどスマホが伸び始めている時で、実際に手にしてみて、ガラケーと全く違うデバイスであることに衝撃を受けました。数社に内定をもらったのですが、D2Cだけがモバイルを主戦場としており、今後スマホが伸びる確信があったため、D2Cに入社を決めました。

就活生にメッセージ広告業界の最先端で活躍しよう!

素直で新しいもの好きな人が向いていると思います。この業界は日々めまぐるしく動いており、汎用的なスキルを除くと、経験値が必ずしも武器になる場面ばかりではありません。そのため素直に知識を吸収し、新しいことをどんどん取り入れることが好きな人は向いていると思います。また、移り変わりの激しい業界なので、ミーハーでもいいので「業界の最先端で仕事をしている」ことに自信を持てる人も向いていると思います。

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