業務内容国内屈指のメディア、ドコモメディアが舞台!

D2Cは「dメニュー」「マイマガジン」「メッセージS」といったドコモが運営するメディアや、No.1通信キャリアである、ドコモならではのユーザーデータという大きな基盤を活用できる地の利があります。それらの資産をフル活用し、世の中のWebメディアと広告主の課題を解決する「ドコモグループならでは」の広告プラットフォームを企画、開発するのが私の仕事です。

仕事でのやりがい小さな変化の積み重ねが、結果につながった時!

自分たちが企画したサービスや企画が世に出て、数字として結果が出たとき。ユーザー目線では一見気付かないような中でも、Webサイトの実装上は変化が起こっていて、その小さな変化の積み上げが大きな収益を生んだりするので、この世界は面白いです。またその結果をドコモさんと共有して「D2Cに任せてよかったね」と思ってもらえることが何より嬉しいですね。その信頼がモチベーションになり、次に繋がっていくので。

プライベートの過ごし方休日は子供の成長を見守る

D2Cはオンとオフをしっかり切り替えて、生き生きと働いている人が多い印象です。僕はと言えば、最近はもっぱら2歳の娘が主役の生活。子供の成長は見ていて楽しいし、発見も多いです。学生時代からずっと、音楽フェスやキャンプなど昼からビールを飲める遊びが大好きなので、早く子供と一緒に楽しめるようになれたらいいなと思っています。

D2Cに入社を決めた理由モバイル広告の先駆者だったから

僕が就職したのはいわゆるガラケーの最盛期でしたが、ガラケーデバイスが大好きだったこともあり、モバイル広告の先駆者であったD2Cには当初から強い興味を持っていました。選考を進めていく中で、ビジネスの内容はもちろん社員の方の人柄や、大企業とベンチャー企業のいいところを合わせたような社風にも惹かれていき、入社を決意しました。あっという間にスマホの時代に変わりましたが、面白さは変わりません。

就活生にメッセージスケールの大きい仕事が待っています!

自社の環境や業界も、日々目まぐるしく変わっていきます。その変化を楽しみ、食らいついて来れる人。業界のトレンドを先取りして、ドコモのメディアやデータという大きな資産を武器に、一旗揚げたい人。広告という視点から、メディアをもっと良くしていきたい人。GAFA(Google、Apple、Facebook、Amazon)ではない新しいプラットフォームを、日本から発信したい人。派手さはないかもしれないけれど、スケールが大きく、刺激的な仕事ができると思います!

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