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ランチ写真を見せ合いながら、一期一会のチャットが楽しめるアプリ
「ランチチャット」を3月13日より提供開始

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  • ランチ写真を見せ合いながら、一期一会のチャットが楽しめるアプリ
    「ランチチャット」を3月13日より提供開始

 株式会社D2C(本社:東京都港区、代表取締役社長:宝珠山 卓志、以下D2C)は、本日2013年3月13日(水)より、iPhone®、iPod touch®向けチャットアプリ「ランチチャット」(英語名:Lunch Chat)の提供を開始しました。

 

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「ランチチャット」は、同じ時間にアプリを起動している他のユーザと、一期一会のチャットを楽しむことができるアプリです。「外食」「お弁当(自分で作ったお弁当)」「買ってきた」の3つのカテゴリ別に、チャットをすることが出来ます。

今までグルメアプリといえば、食べ物の写真やレストランの店舗情報を投稿するサービスが主流でしたが、「ランチチャット」はユーザがお昼時にチャットを楽しむ体験を通して、結果的に食べ物の写真などグルメ情報が投稿される仕組みになっています。この仕組みにより、ユーザは会話の流れの中で、自然にグルメ情報の投稿や閲覧を行うため、より多くの情報が集まることが予想されます。

 将来的には、「ランチチャット」で蓄積されたレストランの店舗情報データベースを参照して、ランチ写真に位置情報を添付出来る等、店舗情報との連携機能を拡充していく予定です。
 

 

 

 

■「ランチチャット」の主な特徴


~ランチ写真を投稿すると、ユーザのサムネイルがランチ写真に~

今から食べるランチの写真をアップロードすると、チャット画面に表示された自分のアイコンがランチの写真に、名前がメニュー名に切り替わります。チャットをしている相手の写真と名前が「ハンバーグ」や「カレー」になり、会話が盛り上がるきっかけになります。 

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 ~食事の進行に合わせてステータスが変化~

ランチ中にアプリを起動すると、まずはオーダーしたメニューを入力することが出来ます。「オーダー前」、「オーダー中」、「食事中」、「ごちそうさま」とステータスが切り替わり、食事の進行に合わせてチャットを楽しむことが出来ます。

 

 

  

lunch3.png~可愛いスタンプ機能も~
 
食事中で手が離せない時は、スタンプを送って気持ちを表現することが出来ます。
今後も新しいスタンプを追加していく予定です。
 

 

 

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~自動でお昼カレンダーが作成されます~

チャット中に投稿したランチ写真は、自動的にカレンダーに格納され、自分が食べたランチ写真を見返すことが出来ます。

 

 

  

 なお、「ランチチャット」の概要は以下の通りです。

 

◆「iPhone」、「iPod touch」は、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
◆「iPhone」商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。

 

 

(参考)
<D2Cとは>
株式会社D2Cは、2000年6月1日に、株式会社NTTドコモ、株式会社電通、株式会社NTTアドの3社合弁で設立された、世界初のモバイル広告/マーケティング会社です。D2Cでは、ワイヤレス領域を軸に、「No Wireless, No Marketing」をスローガンに掲げ、ドコモメディアや各種一般メディアにおける広告の取り扱いや、統合デジタルマーケティングの提案・実施までをワンストップで提供する「広告・  マーケティング事業」、コンシューマ向けアプリやコンテンツの開発・提供を行う「コンシューマ事業」、 アジアを中心とした国々での広告・マーケティング事業を行う「海外事業」の3つの事業を展開しています。

 

 

 

「ランチチャット」 概要

●アプリタイトル:  「ランチチャット」

●ジャンル: チャットアプリ

●対応機種: iPhone、iPod touch

●配信日:  2013年3月13日(水)

●利用料:  無料

●利用方法: App Storeよりダウンロードして、利用可能
      URL:http://apps.d2c.co.jp/lunch/index.html

 

<アイコン>         

lunch_I.png

 

<ロゴ>lunch_L.png

 

 <トップページ>

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 <アプリ内画面>

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