JOB CATEGORY
  • 営業 写真 写真

業務内容
広告主や広告会社に対し、スマホメディアをはじめとする様々なインターネット広告の企画提案を行います。広告商品の販売やプロモーション手法の提案だけでなく、媒体社と協力して広告商品の開発・改良をするなど市場拡大に向けた活動も行っています。さまざまなパートナーとの対話を通して業界全体の変化を最前線で感じられる職種です。
向いている人・求めている人
会社の“顔”として、またデジタル領域の専門家としてお客様と接する仕事ですので、その立場の重要性を理解し、責任感をもって真摯に仕事に取り組むことが大切です。また、インターネット広告業界は非常に変化が激しいため、どんな状況にあっても、その環境を楽しめるくらい前向きな方が向いています。
業界知識を積極的に学び、発信していく感度の高さも必要です。
仕事のやりがい
    • D2C R
      H.Y
    • D2C R H.S
    • 月並みですが、広告主から感謝の言葉を頂く時です。広告主からお金を頂いている以上、何らかのメリットを返すことは当たり前ですが、そこに営業としてどれだけ付加価値を付けられるかが仕事のカギです。広告主から見ると、営業は会社の代表として映るため、責任はとても重いですが、その分うまくいった時の喜びはひとしおです。また、動きの速い業界のため、最前線で仕事が出来ることも魅力の一つです。
    • D2C
      T.K
    • D2C T.K
    • 自社に留まらず、取引先含む多くの方々と連携し、共に「成功/ゴール」を目指すという環境にやりがいを感じます。特に営業職は自分一人で完結させず、対人コミュニケーションの中から課題解決のヒント・答えを探します。全員で同じ目標を見据え、win-winの関係を構築出来た時に最もモチベーションがアップします。
    • D2C
      M.J
    • D2C 浄内 真衣
    • 営業という職種ですが、広告の提案活動のほか、広告表現に関するアイデアを出したり、媒体社と商品開発を行ったりと、業務領域は多岐に渡ります。多くの人と関わる仕事のため、困難なことも多々ありますが、その分成功した時は大きなやりがいを感じられます。また、主に化粧品やトイレタリー系商材を担当しているので、自身が好きなブランドや商品の広告に関わることができるのは、この業界ならではの魅力です。
▼
  • メディア 写真 写真

業務内容
ウェブサイト(媒体)を運営する"媒体社"と向き合うのがメディアです。私たちは専売であるドコモ媒体(dメニュー等)のほか、1,000を超える媒体を取り扱っています。主な使命は、担当媒体の売り上げを最大化することです。豊富な媒体知識を駆使して、広告主のニーズに合わせた広告商品を提案するプランニング業務も行います。また、ドコモ媒体については広告商品の開発にも携わることができます。
向いている人・求めている人
媒体社と二人三脚で売上の最大化を目指していくため、広告主やユーザの期待を把握し、様々な視点を持った上で物事を真摯に考えられる人が向いています。また、担当媒体のエキスパートとなるため、情報収集能力や、そこで得た知識を次の打ち手に活かす応用力も求められます。商品の魅力を伝えたり新たな広告商品を提案するなど、伝達力や発想力・論理性が求められる場面も多々あります。
仕事のやりがい
    • D2C
      N.K
    • D2C N.K
    • ドコモや開発会社、社内のシステム/営業/データ担当などを中心に多くの方々と向き合いながら、新規事業(広告商品)の立上げや企画開発に携わらせていただき、主体的に担当商品を一から作り上げたり、改善し育てていくことができるという点がメディアの強みであると思います。広い視野を持ち事業を推進しつつも専門知識が求められたり、事業部としての責任の重さといった大変さもありますが、その分モチベーションも上がります!
    • D2C R
      H.K
    • D2C R H.K
    • D2Cグループの広告代理店であるD2C Rで、アドネットワークやSNSといったメディアを扱う専門家としてプロモーションを成功に導くのが私のミッションです。各メディアの特性を理解し、商材に合わせた適切なメディア選定、活用を行うことで広告の成果を最大化していきます。プロモーションが成功し、広告主様に「D2C Rにお願いしてよかった」と言っていただけた時に大きな喜びを感じます。
    • D2C
      S.K
    • D2C S.K
    • 社内外問わず多くの方と関わりながら、担当するNTTドコモのメール広告であるメッセージS(スペシャル)のマーケティングを行い、認知・売上拡大に貢献できる環境にやりがいを感じます。広告主や広告代理店の要望を集約し、NTTドコモと何度も交渉を重ね、実際に新たな商品やキャンペーンが形になったときは嬉しさが込み上げてきます。さらに、それが売上アップに貢献できたときは、関わった人たちと喜びを共有できることが魅力です。
▼
  • プロモーション企画 写真 写真

業務内容
「伝えたいことを伝わるカタチに」が私たちのビジョンです。広告主が生活者に届けたいメッセージを届きやすいカタチにデザインすることで両者間のエンゲージメントを創ります。アナリストやプログラマーなどの専門知識をもった方たちとチームを組み、営業からプランニング、プロデュースまでを一気通貫で担当するため、仕事の全体像を理解しながら細部に至るまで担当することができます。
向いている人・求めている人
広告主が抱える課題やメッセージを自分で咀嚼したうえで生活者のインサイトを理解して行動変容を促すカタチに企画プロデュースしていくため、物事の本質をとらえる力や適切に表現する力が必要です。しかし、知識やスキルはあとからでもついてきます。もっとも必要なのは「これを実現したい」といった強い志をもち自分の成長を楽しめる人なら最適な環境だと思います。
仕事のやりがい
    • D2C dot
      M.H
    • D2C M.H
    • 自分の考えが直接結果につながるところです。WEBプロデューサーとして仕事をしていますが、どうしたらユーザーが反応してくれるか施策を考え提案し、実際にどのようにすれば実施できるかを検討します。それが商品の売り上げにも関係してくるので緊張感と同時に、案件ひとつひとつにやりがいを感じています。また、チームで回していく中で、様々な発想に毎日刺激を受けることができます。業務時間は、何よりも貴重な勉強と経験の場になるのでとても楽しいですよ。
    • D2C dot
      T.S
    • D2C ソリューションズ T.S
    • 仕事のやりがいは、アイデアで世の中を面白くできることです。最近の事例をひとつ挙げるなら「はやぶさ2」応援キャンペーン。「はやぶさ2」に関する広報活動を効果的、効率的に行うため、内閣総理大臣からコメントをいただいたり、妖怪ウォッチにオフィシャルサポーターとしてご協力いただいたり、産業界と連携してキャンペーン事業を展開しています。「はやぶさ2」の打ち上げは、種子島宇宙センターで立ち会いました。世の中で話題になるプロジェクトに関わることができます。アイデアで世の中を面白くすることが私の仕事です。
    • カケザン
      T.E
    • カケザン T.E
    • クライアントの伝えたいコトを、自分のアイデアによりカタチにして世の中に発信し、たくさんの反応があった時は、この仕事をやっていてよかったと実感します。そのため、企画・プロデュースする領域はデジタルだけにとどまらず、イベント・雑誌・TV・他メディアなど多岐にわたって携わりながら、何よりクライアントとユーザーを結び付けるため、大変ながら日々チャレンジを繰り返し、それが実現し成功したときには成長とやりがいを感じます。
▼
  • データサイエンティスト 写真 写真

業務内容
近年注目を集めている「ビッグデータ」を活用してより価値のある仕組みやサービスを考え提案する仕事です。D2Cではスマートフォンユーザーの動向を分析し既存広告商品の改善および新商品の開発、Eコマース等のサービスにおけるレコメンドエンジンの運用・改善などを行っています。データの活用の幅は広く、これからますます重要になる分野です。
向いている人・求めている人
統計解析に関する知識や経験があればなお良いですが、大量のデータを扱うため心身ともにタフであること、論理的思考を持っていることが必要条件となります。また分析や考察だけでなく、そこから次の打ち手を考え社内外問わず関係各所へ提案・調整するため、ドキュメント作成力、コミュニケーション力も持ち合わせたバランスの良い方が適しています。
仕事のやりがい
    • D2C
      Y.U
    • D2C Y.U
    • 分析結果をもとに施策立案・実施し成果が出たときに喜びを感じます。たとえばECサイトのログ分析結果からレコメンドエンジンをチューニングして商品の購入数が増えることなどがあります。
    • D2C
      N.H
    • D2C N.H
    • 大量なデータの山からデータ分析というスキルを用いて課題を発見し、チームで解決策を練り、提言し、実行支援(場合によりシステム開発・実装)する。データを活用することで今の売上を2倍3倍にする、もしくは費用を削減できる可能性がある仕事であることに非常にやりがいを感じています。また、同じチームのメンバーは非常に専門性が高く、毎日勉強でき刺激的なこともやりがいを感じる1つの要素となっています。
    • D2C
      H.K
    • D2C H.K
    • 新たな手法、自分独自の方法により成果を上げられた瞬間が、特にやりがいを感じます。業務は機械学習を駆使したレコメンドなどのデータ分析、社内業務効率化のためのツール開発など多岐にわたるため、特にこの職種は常に新しい知識や技術を身に着けることが必要です。それらを乗り越えることで解決できる課題の幅が更に広がり、やりがいだけでなく次の仕事のモチベーションや自身のスキルアップにつながります。
▼
  • エンジニア 写真 写真

業務内容
D2Cではドコモメディアを専売で扱っており、それらに広告を掲載するためのさまざまな広告配信システムを保有しています。このシステムを企画・開発・運用するのがエンジニアの主な業務です。実際にシステムを使う事業部の人たちとやり取りをしながら、使いやすく・安定して動作するものを日々作っています。5,000万人を超えるユーザーへ向けたシステムを任されている、非常に責任のある業務です。
向いている人・求めている人
ITに興味があることはもとより、細かな作業も多々あるので根気強さや集中力のある方が向いています。また、システムを使う人にとって簡単で便利なものを作るために各関係部門と密に連携をとる必要があります。求められるもの以上のものを提供できるよう、ニーズを引き出すコミュニケーション力と相手の立場にたって考えそれを実現する力が求められます。
仕事のやりがい
    • D2C
      H.Y
    • D2C H.Y
    • NTTドコモのメディアを活用した広告配信システムに関われること、また市場や課題に対して柔軟に対応するのは、大変さもありますが非常にやりがいがあると思います。新技術などを利用した"進化"だけでなく、"変化"することで対応したりと自分たちのスタイルで最適なものを創り上げていくこと、いけることが醍醐味です。
    • D2C
      Y.M
    • D2C Y.M
    • 成長している業界なので変化が速く、スピードを求められたりと大変なところもありますが、その中で新しい技術に触れる機会や新しい知識を身につける機会がたくさんあるので、自分自身のスキルアップを感じることができます。また自分が開発したシステムがダイレクトにビジネスに結びついているので、やりがいのある開発ができると思います。
    • D2C
      H.S
    • D2C H.S
    • 新たな手法を自ら考え実践することで、チームに貢献できた時にやりがいを感じます。各チームごとに開発手法を自分たちで決めることが認められており、最新技術・手法を調査・実践できる環境が揃っています。変化が速い業界の中で、常に新しい技術にアンテナを張り、自チームに取り入れるために日々の勉強が大切です。日々の勉強を元に自分が行動することで、周りに影響を与えてチームをよりよく進化させられることが魅力です。
▼
  • コーポレート 写真 写真

業務内容
人事・総務・広報・財務・法務・社内システムなど各組織の役割は様々ですが、グループ各社のインフラを整え、グループとしての業績最大化に向け支援を行う縁の下の力持ち的存在です。会社として円滑に運営できるようにすることはもちろん、経営的視点をもってグループ全体の発展を促進させ次のステージへと牽引することも、コーポレート部門のミッションだと捉えています。
向いている人・求めている人
会社のため・社員のために行う業務が中心なので、相手の立場にたって物事を考えられる人、フラットに全体を見て判断することができる人が向いています。会社の基盤を支える役割なのでなかなか表立って見える業務ではありませんが、基盤が揺らぐと会社全体が揺らいでしまいかねません。そうしたことを理解し、丁寧に仕事をしていただける方を求めています。
仕事のやりがい
    • D2C
      T.T
    • D2C T.T
    • 私は人事総務に所属し、主に新卒採用を担当しております。毎年変わる事業環境、会社の戦略、学生の動向など、内外含めあらゆる状況を考慮した上で、将来のD2Cを担う人材を採用するための戦略立案から、実際に行う施策の企画・提案、選考の設計・運用など、業務が多岐に渡る点がこの仕事の大変なところでもあり、魅力でもあります。また、採用した社員の活躍している姿を見ることが何よりも嬉しいですね。
    • D2C
      M.K
    • D2C M.K
    • 各担当部が考案・提案する新規事業や既存事業を、法律面を中心に日々サポートしています。また、法律面に限らず、これから先のリスクやその対策を、担当者とミーティングを通じて一緒に検討したりすることも多いです。自分が携わった新規事業が形になっていき、サービス化され、リリースされたときは、これからの更なる発展・成長への期待とともに、みんなで作り上げたドキドキ感もあいまって、達成感もひとしおです。
    • D2C
      S.N
    • D2C S.N
    • 給与や社会保険に関する専門的な知識を深めていくことはもちろん、決められた業務を遂行するだけでは会社全体として変化し続けるD2Cでは対応できないため、常に新たな課題にチャレンジしなくてはならない(=チャレンジさせてくれる環境がある!)ことです。通常は変化が少ない業務のため、新たな事例に携わることは不安も大きいですが、やり遂げる度に経験値や視野の広がりなど、成長を実感できることがやりがいに繋がります。