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CODE Digital Creative Academy Vol.2
デジタル時代のストーリーテリング 
〜共感を生む物語の創り方とは?〜
2018年2月9日(金)開催決定

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  • CODE Digital Creative Academy Vol.2
    デジタル時代のストーリーテリング 
    〜共感を生む物語の創り方とは?〜
    2018年2月9日(金)開催決定

株式会社D2C(本社:東京都中央区、代表取締役社長:宝珠山卓志、以下D2C)は、デジタルエクスペリエンスを評価するクリエーティブアワード「コードアワード」の派生イベント、CODE Digital Creative Academy(以下、コードアカデミー)の第二回目となる「デジタル時代のストーリーテリング 〜共感を生む物語の創り方とは?〜」を来たる2月9日(金)、D2Cホール(東銀座)にて開催いたします。

コードアカデミーとは、デジタルマーケティング/クリエーティブに関わるすべての方に、国内外の最新トレンドや事例、業界の先端をいくトップクリエーターによる対談など、毎回さまざまなゲストとテーマを用意し、業界の今と未来について考える学びの場です。

二回目の開催となる今回は、「コードアワード2018」から追加される予定のカテゴリ「オンラインフィルム」の新設を記念して、「デジタル時代のストーリーテリング 〜共感を生む物語の創り方とは?〜」をテーマに、話題の映像を手掛ける次世代クリエイターを招き、デジタル時代に共感を呼ぶ、新しい映像体験の創り方について伺います。

 


「コードアカデミーVol.2」の開催概要・申込方法(有料)については、開催概要をご確認ください。

 

 

CODE Digital Creative Academy
Vol.2 「デジタル時代のストーリーテリング 〜共感を生む物語の創り方とは?〜」
開催概要

 

● 開催日時: 2018年2 月9日(金) 19:00~21:30(開場18:30)
● 会場: D2C ホール(中央区銀座6-18-2 野村不動産銀座ビル5階 株式会社D2C 内)
● ゲストスピーカー:
越智 一仁 氏
(電通 CDC / Dentsu Lab Tokyo コミュニケーション・プランナー)
栗林 和明 氏
(TBWA HAKUHODO / chocolate inc. Buzz Machine)
井口 皓太 氏
(CEKAIクリエイティブディレクター、映像デザイナー)
モデレーター:
横石 崇 氏
(&Co.,Ltd 代表取締役/Tokyo Work Design Weekオーガナイザー)
● 主催: コードアワード運営事務局
● 参加料: 通常料金 3,000 円(消費税込)
早期割引 2,500 円(消費税込)※1月25 日までにご購入の方
● 申込方法: Peatixにてお申込みください。※先着順
(https://peatix.com/event/319807)
※ 申し込み後、当日ご欠席の場合も参加料の払い戻しは致しかねますので、予めご了承ください。

 

<プログラム>

時間 プログラム 登壇者
19:00~19:15 開会のあいさつ コードアワード運営事務局
事務局長 中田 せら
19:15~20:45 トークセッション
「デジタル時代のストーリーテリング
〜共感を生む物語の創り方とは?〜」
トークゲスト:
越智 一仁 氏
栗林 和明 氏
井口 皓太 氏
モデレーター:
横石 崇 氏
20:45~21:30 ネットワーキングタイム※軽食、ドリンク付

※内容は都合により変更の場合もございます。予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

 

<登壇者プロフィール>


越智 一仁 |Kazuyoshi Ochi
電通
CDC / Dentsu Lab Tokyo
コミュニケーション・プランナー

<プロフィール>
1980年生まれ。2005年九州芸術工科大学大学院・芸術工学府修了。3DCG、モーショングラフィック専攻。同年電通入社後、営業、コピーライター、CMプランナーを経てCDC / Dentsu Lab Tokyoへ。得意領域はデジタル・クリエーティブ全般、特に映像を軸としたシェアラブルなコンテンツ企画やコミュニケーション・プランニング。その他、WEB・ソーシャル施策、プロダクト開発も。
主な仕事は、王子ネピアのブランドフィルム「Tissue Animals」、宮崎県小林市のPRムービー「ンダモシタン小林」、江崎グリコ「GLICODE」、アート東京「DRESS for VENUS」、ヤフー「聞こえる選挙」など。
アヌシー国際アニメーション映画祭グランプリ、アドスターズグランプリ、スパイクスアジアゴールド、ワンショーシルバー、ACCグランプリ、TCC賞、コードアワードグランプリなど国内外の受賞多数。


栗林 和明 |Kazuaki Kuribayashi
TBWA HAKUHODO/
chocolate inc.
Buzz Machine

<プロフィール>
1987年生まれ。専門は「バズ」。 話題の“量”、“質”、そして“精度”を高める。
過去100社以上のプロモーションを担当し、直近の獲得映像再生数は1億回超。主な担当作品はスマホジャックMV「RUN and RUN」、日産自動車「Intelligent Parking Chair」「#猫バンバン」、オーストラリア政府観光局「GIGA Selfie」、AKB48「ハイテンション」MV、ハーゲンダッツ「ハーゲンハート」、サントリー「忍者高校生」など。
カンヌライオンズゴールド、SpikesAsiaグランプリ、ACCグランプリなど受賞。クリエイターオブザイヤー2016メダリスト、Ad Age「40 under40」でアジアから唯一選抜。


井口 皓太 |Kota Iguchi
CEKAIクリエイティブディレクター
映像デザイナー

<プロフィール>
1984年神奈川県生まれ。武蔵野美術大学基礎デザイン学科在学中に株式会社TYMOTEを設立。グラフィックデザインと映像デザインを軸にCM 、MV 、ライブ演出や、ブランディングなど、さまざまなデザインワークを行っている。2014年に世界株式会社を設立。会社や所属のフレームを超えたクリエイターやマネージャーが共存する場を創り、自社発信のデザインワークを行っている。近作としては、HaKU「everything but the love」SOUR「Life is Music」などがある。主な受賞歴は、東京TDC 2014 : TDC賞受賞。2015 D&AD においてyellow pencilを受賞などがあげられる。


横石 崇 |Takashi Yokoishi
&Co.,Ltd 代表取締役/
Tokyo Work Design Weekオーガナイザー

<プロフィール>
1978年大阪市生まれ。多摩美術大学芸術学科卒。広告代理店、人材紹介会社の役員を経て、2016年に&Co.Ltd設立。メディア開発や事業コンサルティング、クリエイティブプロデュースをはじめ、人材教育ワークショップやイベントなど、企業の内と外において”場の編集”を手法に、様々なプロジェクトを手掛ける。
1.5万人が熱狂した「Tokyo Work Design Week」発起人でありオーガナイザーをはじめ、『WIRED』日本版の公認コントリビューター、「六本木未来大学」アフタークラス講師などを務める。編著本に「これからの僕らの働き方~次世代のスタンダードを創る10人に聞く~」(早川書房)がある。

 

<コードアワード」とは>
「コードアワード」は、モバイル広告およびモバイルマーケティングの健全な発展と普及を目的として、2002年より開催されてきた「モバイル広告大賞」を前身とし、2014年よりその対象をデジタル全域へと拡大させた、デジタルエクスペリエンスを評価するクリエーティブアワードです。
デジタルマーケティングの「いま」を刻み、「未来」を拓くアワードとして、より多くの秀逸な作品を顕彰し、デジタルを活用した広告コミュニケーションおよび、デジタルマーケティングの活用事例を発信します。
URL:    http://www.codeaward.jp/
facebook: https://www.facebook.com/codeaward/
twitter: @code_award

 

<トロフィー>

 

<D2Cとは>
株式会社D2Cは、2000年6月1日に、株式会社NTTドコモ、株式会社電通、株式会社NTTアドの3社合弁で設立された、デジタル広告/マーケティング会社です。D2Cでは、デジタル領域を軸に、統合デジタルマーケティングの提案・実施までをワンストップで提供する「デジタルマーケティング事業」、ドコモメディアや各種一般メディアにおける広告を取り扱う「ドコモ事業」、アジアを中心とした国々での広告・マーケティング事業を行う「海外事業」の3つの事業を展開しています。
URL:http://www.d2c.co.jp/

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