ホーム > モバイル広告/モバイル・マーケティングとは? > モバイル・マーケティングの「オリジナル効果」とは
モバイルの特長とは
モバイルには、従来のメディアと同様の効果と、モバイルならではの、オリジナル効果があります。
多数のターゲットにリーチすることが可能
モバイルは、1億人以上のユーザーが存在するマスメディアです。たとえば、すべての通信キャリアのモバイル広告枠に出稿した場合、1ヶ月で数千万人以上にリーチ(★1)することも可能です。また、通信キャリア(★2)や性別、年代をセグメント(★3)しても、数10万~100万人単位のターゲットにリーチ出来ます。
ターゲットを絞った効率的な情報配信が可能
ユーザーが利用している通信キャリアや、ユーザーの性別、年代、エリア、趣味志向などを掛け合わせて情報配信先を絞り込むことにより、モバイル・マーケティングでは狙ったターゲットに効率よく情報を伝えることが出来ます。
高い視覚効果
モバイルの画面のサイズは小さいですが、画面内の広告スペースが占める比率は高いのです。つまり、ユーザーの広告への認識率はサイズ以上に「高い」と言えるのです。
告知からアクションまで完結させることが可能
生活者がモバイルサイト上で初めて知る商品やサービスでも、サイトへ誘引して詳細を説明したり、メールによるコミュニケーション、コールセンターへの誘引などを行うことで、マーケティング活動を完結することがモバイル・マーケティングを活用することで出来ます。
時間や場所を問わず、いつでも、どこでもアプローチが可能
★1 広告の到達力。延べ何人の人が見たのかを示す指標。媒体、広告に接触する人の実数。または全体に対するパーセントを用いて単位とされる。
★2 総務省から通信事業者免許を交付された事業者のこと。NTTドコモやKDDI、ソフトバンクモバイルなど通信設備を独自に有する移動体通信事業者。
★3 分割するという意味で、広告では顧客をいくつかの集団に分類(分割)し、効果的な広告表現や商品に対する嗜好性を分析するときに使われる。










